みんなの推し本!

今回投票された推し本の中から100冊程度ピックアップしてご紹介します!

それぞれの表紙にカーソルを合わせると、推しメッセージが表示されます。

表紙画像、またはメッセージの下の空白部分をクリックすると推し本の白河市内の図書館での所蔵状況が確認できます。注)お使いのウェブブラウザによっては、図書館の検索ページ(こちらをクリック)を前もって開いておく必要があります。

なお、このページでピックアップしている本とメッセージの一覧はページ内下部(こちらをクリック)にあります。

子どもなのに、大人に立ち向かっていくのに、勇気をもらった。
北村さんが「そうか、おまえたち、生きていたのか、そうかそうか・・・」といってタロとジロをだいたところでゆうきをもらった。
死んでしまおうかと思ったことが今まで何度もありました。自分はいらない存在だと思うことも何度もありました。でもこの世界に何かは存在する理由はあっても、失われていい理由なんてあるはずがないと、そう元気づけられる、そんな本です。
耳の聞こえない子と聞こえる子がいろんなこんなんなことにあうけど、乗り越えていくすがたに勇気をもらいました。
授業で発表したいけど、きんちょうして発表できない…という人にオススメです。/ 授業で発表したいけど勇気が出なかった時に、この本を読んでみたら勇気が出た。
主人公が大切な人との別れを経て、成長していく場面に大きく心を動かされました。
「友達や恋人は自分からしたら『他者』だから自分の気持ちや心を全てわかってもらえないのは当たり前」という内容を読んで、人付き合いについて気楽に考えられるようになった。また、どうして「いじめ」をしてはいけないのかが分かりやすく書かれているため、学生にとってもとてもためになる本だと思った。そして、できれば現在学校にかよっている全ての学生にぜひこの本を読んでほしいと思った。
この本は「幸せ」とは何か、考える本だと思う。そして、物語に出てくる登場人物の答えに納得する。そして、とてもこの本の世界に引き込まれすべてを忘れさせてくれるような本である。
日常で役立つことや、いつか役立つかもしれないことが書いてあり、理科が好きなのでおすすめです。
諭吉先生の言葉一つ一つが心にささります。これから大人になるにつれて気を付けなくちゃいけないことが書いてあります。
天の恵みと人のまごころは信頼に足る
受け継がれる人間賛歌
「死者に会えるのは、一晩だけです。」という主人公のセリフから、死んでしまっても、会いに行きたくなるような人は、どれだけ尊い人であったのかと、その人について、見つめなおすきっかけをあたえてくれた本である。
ネズミたちのこうどうに元気をもらった。
有名なさくらももこさんにも私たちと同じで、怒られたり、友達と悪ふざけしたり、しているとしって、親近感がわいたし、とても面白かった。
初めは意味があまりわからないけど、分かるとおもしろくて、少しこわい。
表現の仕方がきれいで、頭の中で思い浮かべられるから、おもしろい。
なぞときけいなので、あたまをつかいながら本をよめるので、おもしろいです。
安西先生のセリフ「あきらめたらそこで試合終了ですよ。」で勇気をもらった。
セミくんがさなぎから羽化していろいろな虫たちがおいわいしてくれる所がおもしろいです。
好きなセリフは、「母さんがどこでなにをしてたって、僕は母さんを大好きでいるからさ」という所です。子どものころ、母から暴力を受けても世界でたった一人しかいない母は大切だということに心を打たれました。みんなに読んでほしいです。
病気の人にやさしいことばをかけてあげればちゅうしゃだってすこしはいたくないってかんじるはず。「ことばはいたみどめ」っていうところがかんどうした。
実さいにあったら行ってみたいと思った。
小料理屋さんのお話で、表紙やさし絵の料理がとてもおいしそう。新人バイトである碧が成長していく姿に感動する。
「よし、次のページで読むのはやめよう。」と思って次のページにいくと「やっぱりあともう1ページ…」と面白すぎて続きが気になり、読むのがやめられなくなってしまうほどストーリーがいいです。
学校にアンドロイドの子どもがいて、学校にアンドロイドがいたらどうか、考えてみて、未来のことを考えられる本だと思いました。
ある女の子は「みいちゃん」といううしと生活していて、ある日みいちゃんはお肉にされてしまいます。その時、女の子のおじいちゃんが「みいちゃんのおかげで、みんながくらせとるぞ。食べてやれ。みいちゃんにありがとうといってたべてやらな、みいちゃんがかわいそやかろ?食べてやんなっせ。」というセリフからもっと食べ物にかんしゃしなきゃ、と命の大切さを気付かされました。
字がすこし大きめの小説で、よんだらおもしろくてしょうせつがよめるようになったから。/ 何度読んでもあきない。あったらいいなをかなえてくれる。いろんな方向を見れる。子供も大人も読める。小説ぎらいでもじっくり読める。/ だがしやのおばあちゃんがどくとく。
アームストロング船長のセリフ「1人の人間にとっては小さな1歩でも、人類にとっては大きな飛躍だ。」に勇気をもらった。
日本のあたりまえ、世界のあたりまえが知れる。日本ではあたりまえなので、世界の常識は全然違うなど内容がとてもおもしろい。
急に主人公が強くなったりせず、自分の弱さを理解し、その中で自分の戦い方を見つけていくところに感動したり、心にひびくセリフが多いのでオススメです!
主人公、炭治郎が、とても親切な性格で、さまざまな人がらの仲間や鬼が出てくるところがおもしろいです。 / 煉獄杏寿郎の「むねをはって生きろ」がいいとも思いました。
東日本大しんさいのときの本当のお話で、そのときのディーゼルきかん車のかつやくがかっこよい。
主人公の「僕は人よりも何倍も頑張らないといけないんだ!」から僕も勉強やいろいろな事を頑張らないとと思った。
主人公のセリフの「みんななかよくしよう。だれかがないているのもうみたくないよ。わたしにさんかする子は手をあげて!」というところが勇気を出して自信をもって自分のアイディアを言わないとなにもはじまらないんだなと思いました。
「だれにだってしっぱいはあるよ。」という言葉をしっぱいした時に思い出すと元気づけられます。
箱をあけたら、春がつまっててびっくりする本です。春は何でしょう。
奧付の裏側がのけぞる本。1冊できあがるのに、どれだけの人が関わり、どんな苦労があるのかが分かって、より本を大切に感じます。
話の内容がおもしろい!ファンタジー要素がとてもある。
いじめについてよく考えさせられる本です。また、この本を読むと自分の悩みがちっぽけに見えてくるような気持ちになります。
イチローのメッセージで野球に対する気持ちや考えがたくさん表れた。野球で困ったことがあったらよくこの本を読む。
この本を見たら本が好きになりました。
細かいとこまで書かれていて、そうぞうしやすい。
主人公(猫猫)が事件を解決していくところがなんかかっこいい(語彙力がほしい…)
100万回目までは飼い主がいて、大切に育ててもらったけど、生きる喜びを感じられなかったねこ。でも100万回目にノラネコになって、自分で生きるようになり、初めて愛する喜び、生きる喜びを感じるようになった。生きることについて考えさせられる一冊です。
目の見えない人のために点字を作ったという点字のすごさがしれる本です。
人生にはユーモアが必要だ、と教えてくれた作品です。つらいとき、追い込まれた時こそ視点を変えてみましょう。
元気がないときに読むと、顔輝がもらえる本です!
54字という短い物語から、4「登場人物はどうなったか?」自由に想像して楽しむことができる部分。
自分が何かに負けそうな時ハイキュー!!を見ると勇気をもらえる!
たまに出てくる無免ライダーが必死に戦っているところがいいし、勇気づけられる。
少年ジャンプで連載が始まったのは、私が高校1年生の時でした。「昭和」の空気を感じる主人公(両津)の旺盛な好奇心とマニアックな登場人物に憧れを抱き、将来は主人公のような生き方をしてみたいと思っていました。しかし、現実には真逆の人生になってしまい、小さな生き方しかできなかった自分に少し悔いが残っています。漫画と現実の世界に違いがあることは分かっていますが、それでも主人公のげんじつばなれした生き方に大いに勇気をもらいました。人生が二度あるならば、少しでも主人公に近づいた生き方をしてみたいと思っています。
韓国の小説が原作。韓国の漫画なのでフルカラーでとても豪華。ドレスや小物も細かくて綺麗!!
悲しい物語の短編集だけど、それぞれの”愛”の描き方が秀逸。CLANPが手掛けている装丁も魅力。
この本を読んで犬のことをもっと大事にしようと思った
命の大切さを教えてもらえた思い出のある本
この本は、「ほうりつ」や「せいじ」がわかります。とくにのびたが「ぼう力をなくそう」という言葉がいんしょうにのこりました。
きららが、未来と一緒にすごしていくうちに、大切なことを学んでいくところが読んでいて、ほっこりする。
主人公の小人の女の子とタイトルがかわいい、と思いつつ、小学生の頃なんとなく難しく感じたのか最後まで読めませんでした。図書館で見つけ、なつかしく手にとったら、最後まですんなり読め、書店で購入までしました。子どもの頃に読んだ漫画を再読してみるのも良いな、と思った一冊です。
小林深雪さんの女子力なんてない!というお話で私は女子力がないので、この話を見てわたしははげまされました。なので女子力がないという人にはぜひおすすめです。
宮下さんの家族、特に子供達の行動に、思わず声を出して笑ってしまいました。少し落ち込んだ時に読むと、あたたかい気持ちになり、元気になれます!
おじいちゃんから贈られた飛行機の部品を組み立てて、いろいろなハプニングにあいながら、おじいちゃんに会いに行く姿は、読んでいると元気になれます。
全てにおいて最高。アニメ化して人気が出てしまったけど原作が1番。まんががオススメ!!!最高最高最高最高最高。あいだい先生がかく、手、目、りんかく、すべてにおいて本当に最高にかわいい。
ワンピースにでてくる「どんな理由があろうと!おれはともだちをきずつけるやつはゆるさない」と言うところがすごくよかった
主人公が死んだら、死ぬ前にもどり、何度もも死にもどりをして正かいのルートを探す物語で、主人公のはっそうや相手のはんのう正かいルートがどんなものかを見るのがおもしろくておすすめです。
さいごまた仲良くなってよかった
主人公と性格がにていて、共感することがたくさんあった。びょうしゃがすてき
仕事にま法をつかったりはしません。どんなことも、たいせつに自分の手でしあげてゆくのです。でかんどうしました。
介護について、する側とされる側療法の視点から、良く表現されていた。漫画なので読みやすい。小作中の「人生には割り切らないほうがいいこともあるんだよ」という言葉が心に響きました。介護に携わった人にしかわからない苦しみからの避難場所を探せるような作品です。
あきらめなければきっとできる行動に元気をもらえました。
主人公の気持ちに、すごく共感できる。登場人物のセリフに感動できる。
デビットのセリフ「オットーじゃないか!」というセリフに感動しました。
とにかく全てがおもしろい!!
読んでもらえば面白さが分かると思います。
中国でトンネルとかきけんなところでやるとかがおすすめです。
主人公が何があっても友達を見捨てない所、てきがピンチの時も助けたところに勇気をもらった。
「この人はこういう死に方をする」
スパイターウイック家の謎がおもしろいです!!
主人公「敷名愛衣」が「イレス」という永えんに眠り続けてしまう病気の患者をいろいろな事をして助ける物語。

 

アンカー

推し本ピックアップ一覧
番号 タイトル メッセージ(原文ママ)
2 僕のヒーローアカデミア 主人公の「僕は人よりも何倍も頑張らないといけないんだ!」から僕も勉強やいろいろな事を頑張らないとと思った。
3 47都道府県女ひとりで行ってみよう ”月に1県旅に出る”というざん新な発想から日本全国を旅し、新しい発見をたくさんすることが、読んでいて楽しい。
4 告白予行練習 この本を見たら本が好きになりました。
5 地縛少年花子くん 全てにおいて最高。アニメ化して人気が出てしまったけど原作が1番。まんががオススメ!!!最高最高最高最高最高。あいだい先生がかく、手、目、りんかく、すべてにおいて本当に最高にかわいい。
6 ツナグ 「死者に会えるのは、一晩だけです。」という主人公のセリフから、死んでしまっても、会いに行く卓なるような人は、どれだけ尊い人であったのかと、その人について、見つめなおすきっかけをあたえてくれた本である。
8 ゆきうさぎのお品書き ・小料理屋さんのお話で、表紙やさし絵の料理がとてもおいしそう。
・新人バイトである碧が成長していく姿に感動する。
9 時給三〇〇円の死神 主人公が大切な人との別れを経て、成長していく場面に大きく心を動かされました。
10 夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく 表現の仕方がきれいで、頭の中で思い浮かべられるから、おもしろい。
11 54字の物語 54字という短い物語から、4「登場人物はどうなったか?」自由に想像して楽しむことができる部分。
12 クッキーとコースケ さいごまた仲良くなってよかった
13 スラムダンク 安西先生のセリフ「あきらめたらそこで試合終了ですよ。」で勇気をもらった。
16 夢をつかむイチロー262のメッセージ イチローのメッセージで野球に対する気持ちや考えがたくさん表れた。野球で困ったことがあったらよくこの本を読む。
17 ワンパンマン たまに出てくる無名ライダーが必死に戦っているところがいいし、勇気づけられる。
18 いのちをいただく ある女の子は「みいちゃん」といううしと生活していて、ある日みいちゃんはお肉にされてしまいます。その時、女の子のおじいちゃんが「みいちゃんのおかげで、みんながくらせとるぞ。食べてやれ。みいちゃんにありがとうといってたべてやらな、みいちゃんがかわいそやかろ?食べてやんなっせ。」というセリフからもっと食べ物にかんしゃしなきゃ、と命の大切さを気付かされました。
19 母さんがどんなに僕を嫌いでも 好きなセリフは、「母さんがどこでなにをしてたって、僕は母さんを大好きでいるからさ」という所です。子どものころ、母から暴力を受けても世界でたった一人しかいない母は大切だということに心を打たれました。みんなに読んでほしいです。
20 神さまたちの遊ぶ庭 宮下さんの家族、特に子供達の行動に、思わず声を出して笑ってしまいました。少し落ち込んだ時に読むと、あたたかい気持ちになり、元気になれます!
21 きっときみに届くと信じて いじめについてよく考えさせられる本です。また、この本を読むと自分の悩みがちっぽけに見えてくるような気持ちになります。
22 薬屋のひとりごと 主人公(猫猫)が事件を解決していくとろがなんかかっこいい(語彙力がほしい…)
23 また、同じ夢を見ていた この本は「幸せ」とは何か、考える本だと思う。そして、物語に出てくる登場人物の答えに納得する。そして、とてもこの本の世界に引き込まれすべてを忘れさせてくれるような本である。
24 まる子だった 有名なさくらももこさんにも私たちと同じで、怒られたり、友達と悪ふざけしたり、しているとしって、親近感がわいたし、とても面白かった。
26 ジョジョの奇妙な冒険 受け継がれる人間賛歌
27 スヌーピー 人生にはユーモアが必要だ。と教えてくれた作品です。つらいとき、追い込まれた時こそ、視点を変えてみましょう。
28 ハリーポッター 主人公の気持ちに、すごく共感できる。登場人物のセリフに感動できる。
29 ワンピース ワンピースにでてくる「どんな理由があろうと!おれはともだちをきずつけるやつはゆるさない」と言うところがすごくよかった
30 意味がわかると鳥肌が立つ話 初めは意味があまりわからないけど、分かるとおもしろくて、少しこわい。
33 ドラゴンラージャ 話の内容がおもしろい!ファンタジー要素がとてもある。
34 ハイキュー! 自分が何かに負けそうな時ハイキュー!!を見ると勇気をもらえる!
35 ふしぎ駄菓子屋銭天堂 何度読んでもあきない。あったらいいなをかなえてくれる。いろんな方向を見れる。子供も大人も読める。小説ぎらいでもじっくり読める。
36 ぼくが宇宙人をさがす理由 アームストロング船長のセリフ「1人の人間にとっては小さな1歩でも、人類にとっては大きな飛躍だ。」に勇気をもらった。
37 ムゲンのi 主人公「敷名愛衣」が「イレス」という永えんに眠り続けてしまう病気の患者をいろいろな事をして助ける物語。
38 ワールドトリガー 急に主人公が強くなったりせず、自分の弱さを理解し、その中で自分の戦い方を見つけていくところに感動したり、心にひびくセリフが多いのでオススメです!
40 開幕!世界あたりまえ会議 日本のあたりまえ、世界のあたりまえが知れる。日本ではあたりまえなので、世界の常識は全然違うなど内容がとてもおもしろい。
41 スパイダーウイック家の謎 「スパイターウイック家の謎がおもしろいです!!」
42 ちか100かいだてのいえ 実さいにあったら行ってみたいと思った。
43 「学問のすすめ」福沢諭吉 諭吉先生の言葉一つ一つが心にささります。これから大人になるにつれて気を付けなくちゃいけないことが書いてあります。
44 アリエナイ理科ノ大事典 日常で役立つことや、いつか役立つかもしれないことが書いてあり、理科が好きなのでおすすめです。
45 掟上今日子の備忘録 「よし、次のページで読むのはやめよう。」と思って次のページにいくと「やっぱりあともう1ページ…」と面白すぎて続きが気になり、読むのがやめられなくなってしまうほどストーリーがいいです。
46 鬼滅の刃 主人公、炭治郎が、とても親切な性格で、さまざまな人がらの仲間や鬼が出てくるところがおもしろいです。
47 怪盗レッド 子どもなのに、大人に立ち向かっていくのに、勇気をもらった。
48 子犬のきららと捨て犬・未来 きららが、未来と一緒にすごしていくうちに、大切なことを学んでいくところが読んでいて、ほっこりする。
49 さくらえび 元気がないときに読むと、顔輝がもらえる本です!
50 女王さまがおまちかね 主人公と性格がにていて、共感することがたくさんあった。びょうしゃがすてき
51 つくられた心 学校にアンドロイドの子どもがいて、学校にアンドロイドがいたらどうか、考えてみて、未来のことを考えられる本だと思いました。
53 わたしを決めつけないで 小林深雪さんの女子力なんてない!というお話で私は女子力がないので、この話を見てわたしははげまされました。なので女子力がないという人にはぜひおすすめです。
55 ふしぎ駄菓子屋銭天堂 字がすこし大きめの小説で、よんだらおもしろくてしょうせつがよめるようになったから。
56 ほねほねザウルス おもしろいです!
58 Re:ゼロから始める異世界生活 主人公が死んだら、死ぬ前にもどり、何度もも死にもどりをして正かいのルートを探す物語で、主人公のはっそうや相手のはんのう正かいルートがどんなものかを見るのがおもしろくておすすめです。
59 うちの3姉妹 とにかく全てがおもしろい!!
60 教室はまちがうところだ 授業で発表したいけど、きんちょうして発表できない…という人にオススメです。
61 教室はまちがうところだ 授業で発表したいけど勇気が出なかった時に、この本を読んでみたら勇気が出た。
62 西の魔女が死んだ 「この人はこういう死に方をする」
63 灰色やしきのネズミたち ネズミたちのこうどうに元気をもらった。
64 耳の聞こえない子がわたります 耳の聞こえない子と聞こえる子がいろんなこんなんなことにあうけど、乗り越えていくすがたに勇気をもらいました。
65 名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズ なぞときけいなので、あたまをつかいながら本をよめるので、おもしろいです。
66 ドラえもん社会ワールド-政治のしくみ この本は、「ほうりつ」や「せいじ」がわかります。とくにのびたが「ぼう力をなくそう」という言葉がいんしょうにのこりました。
67 鬼滅の刃 煉獄杏寿郎の「むねをはって生きろ」がいいとも思いました。
68 セミくんいよいよこんやです セミくんがさなぎから羽化していろいろな虫たちがおいわいしてくれる所がおもしろいです。
69 ドラゴンボール 主人公が何があっても友達を見捨てない所、てきがピンチの時も助けたところに勇気をもらった。
70 ふしぎ駄菓子屋銭天堂 だがしやのおばあちゃんがどくとく。
71 春になったらあけてください 箱をあけたら、春がつまっててびっくりする本です。春は何でしょう。
72 いちばん星のドレス 仕事にま法をつかったりはしません。どんなことも、たいせつに自分の手でしあげてゆくのです。でかんどうしました。
73 犬と私の10の約束 この本を読んで犬のことをもっと大事にしようと思った
74 オットー 戦火をくぐったテディベア デビットのセリフ「オットーじゃないか!」というセリフに感動しました。
75 しっぱいにかんぱい! 「だれにだってしっぱいはあるよ。」という言葉をしっぱいした時に思い出すと元気づけられます。
76 スイミー あきらめなければきっとできる行動に元気をもらえました。
77 スイミー あきらめなければきっとできる行動に元気をもらえました。
78 すごいね!みんなの通学路 中国でトンネルとかきけんなところでやるとかがおすすめです。
79 タロとジロ 北村さんが「そうか、おまえたち、生きていたのか、そうかそうか・・・」といってタロとジロをだいたところでゆうきをもらった。
80 ちっちゃなサリーはみていたよ 主人公のセリフの「みんななかよくしよう。だれかがないているのもうみたくないよ。わたしにさんかする子は手をあげて!」というところが勇気を出して自信をもって自分のアイディアを言わないとなにもはじまらないんだなと思いました。
81 ちっちゃなサリーはみていたよ 主人公のセリフの「みんななかよくしよう。だれかがないているのもうみたくないよ。わたしにさんかする子は手をあげて!」というところが勇気を出して自信をもって自分のアイディアを言わないとなにもはじまらないんだなと思いました。
82 保健室の日曜日 病気の人にやさしいことばをかけてあげればちゅうしゃだってすこしはいたくないってかんじるはず。「ことばはいたみどめ」っていうところがかんどうした。
83 ルイ・ブライユと点字をつくった人びと 目の見えない人のために点字を作ったという点字のすごさがしれる本です。
84 魔女の本棚 わたしは、ジョシュの「ぼくたち、今夜取りにこられるかもね。」という言葉がいいなと思いました。大ぼうけんに出かけるかんじで元気になれたからです。
85 カラフル 命の大切さを教えてもらえた思い出のある本
86 本のエンドロール 奧付の裏側がのけぞる本。1冊できあがるのに、どれだけの人が関わり、どんな苦労があるのかが分かって、より本を大切に感じます。
87 100万回生きたねこ 100万回目までは飼い主がいて、大切に育ててもらったけど、生きる喜びを感じられなかったねこ。でも100万回目にノラネコになって、自分で生きるようになり、初めて愛する喜び、生きる喜びを感じるようになった。生きることについて考えさせられる一冊です。
88 100万回生きたねこ 100万回目までは飼い主がいて、大切に育ててもらったけど、生きる喜びを感じられなかったねこ。でも100万回目にノラネコになって、自分で生きるようになり、初めて愛する喜び、生きる喜びを感じるようになった。生きることについて考えさせられる一冊です。
89 天、共に在り 天の恵みと人のまごころは信頼に足る
90 夢をかなえるゾウ リタイヤ直前に読み、もっと早く読みたかったです。誰もが人間関係で悩む時にアドバイスになると思います。
91 こちら葛飾区亀有公園前派出所 少年ジャンプで連載が始まったのは、私が高校1年生の時でした。「昭和」の空気を感じる主人公(両津)の旺盛な好奇心とマニアックな登場人物に憧れを抱き、将来は主人公のような生き方をしてみたいと思っていました。しかし、現実には真逆の人生になってしまい、小さな生き方しかできなかった自分に少し悔いが残っています。漫画と現実の世界に違いがあることは分かっていますが、それでも主人公のげんじつばなれした生き方に大いに勇気をもらいました。人生が二度あるならば、少しでも主人公に近づいた生き方をしてみたいと思っています。
93 鹿の王 生きるとは、命とは何かを考えさせられる壮大な物語。
94 ヘルプマン 介護について、する側とされる側療法の視点から、良く表現されていた。漫画なので読みやすい。小作中の「人生には割り切らないほうがいいこともあるんだよ」という言葉が心に響きました。介護に携わった人にしかわからない苦しみからの避難場所を探せるような作品です。
95 銀曜日のおとぎばなし 主人公の小人の女の子とタイトルがかわいい、と思いつつ、小学生の頃なんとなく難しく感じたのか最後まで読めませんでした。図書館で見つけ、なつかしく手にとったら、最後まですんなり読め、書店で購入までしました。子どもの頃に読んだ漫画を再読してみるのも良いな、と思った一冊です。
96 バムとケロのそらのたび おじいちゃんから贈られた飛行機の部品を組み立てて、いろいろなハプニングにあいながら、おじいちゃんに会いに行く姿は、読んでいると元気になれます。
97 おしろい蝶々 悲しい物語の短編集だけど、それぞれの”愛”の描き方が秀逸。CLANPが手掛けている装丁も魅力。
98 世界から猫が消えたなら 主人公の【僕】は世界にある様々なものをこの世から一つ消す代わりに自分の命の時間を1日伸ばしてやると悪魔に持ち掛けられる。様々なものを消していく決断をする【僕】は、この世から猫を消しましょうと悪魔に告げられ、世界に何かが存在する理由はあっても、失われる理由なんてないんだと気付く、そのシーンがオススメです。
死んでしまおうかと思ったことが今まで何度もありました。自分はいらない存在だと思うことも何度もありました。でもこの世界に何かは存在する理由はあっても、失われていい理由なんてあるはずがないと、そう元気づけられる、そんな本です。
99 はしれディーゼルきかんしゃデーデ 東日本大しんさいのときの本当のお話で、そのときのディーゼルきかん車のかつやくがかっこよい。
100 友だち幻想 「友達や恋人は自分からしたら『他者』だから自分の気持ちや心を全てわかってもらえないのは当たり前」という内容を読んで、人付き合いについて気楽に考えられるようになった。また、どうして「いじめ」をしてはいけないのかが分かりやすく書かれているため、学生にとってもとてもためになる本だと思った。そして、できれば現在学校にかよっている全ての学生にぜひこの本を読んでほしいと思った。